エヴァ魂を繋ぐもの高設定実践!スランプのテクニカル分析とは?
ペカマス
こう見えて本田翼とタメ年です。

どうもペカマスです。

 

僕はストロングゼロを飲みながらゲーム実況を見るのが至福なのですが、

芸能界きってのゲーマーである本田翼さんがYouTubeのチャンネルを開設したことが話題になっています。

開設後は一瞬で登録者が50万人を超えるという圧倒的影響力!

DBDというゲーム実況の配信をしたらしいのですが目の肥えた視聴者もうならせるほどの内容だったらしいです。

長年ゲーム実況に精を出してきた実況者もこれにはお手上げ状態のようで・・・・

 

 

さておき

 

 

彼女がもしも仮に万に一つ、

 

いや、

 

 

億に一つの可能性として、

 

 

パチンコスロットのブログを書いたとしましょうか。

 

 

 

きっと一瞬でブログ界の頂点に立つことでしょう。

 

だからこそ、僕は彼女にこう言いたい。

 

ペカマス
なぁ翼。俺と一緒にジャグラー打たないか?

 

 

 

というわけで、今回は前回に続きエヴァスロ魂を繋ぐもの実践になります。

前回のあらすじとしては

1.入場抽選にて良番を引き当てる

2.狙い台の魂を繋ぐものを確保

3.高設定挙動ながらもボナ引きが悪くマイナス域をさまよう展開に

4.天井到達(´_ゝ`)

5.5000ゲーム消化。

 

といった感じでしょうか。

前編に当たる記事はこちら

 

それではさっそく実践に行ってみましょう。

 

 

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以下実践

ペカマス
あー。マジ当たんねぇなぁー

 

設定差のない部分のボナ引きがあまりにお粗末なんですよね。

強チェ、強スイカ、これらが仕事してしてくれなきゃ結構こういう展開になることも珍しくありません。

でも逆もまた叱りなのです。

 

あんまり当たらないみたいなので・・・・

 

 

演出をより楽しむために本機のムネアツ演出、ショートフリーズ演出の解説をしておきましょうw

※撮りスロできなかったのでHPから拝借。

 

 

まず単純な法則として、1段階、2段階、3段階(フリーズ)があります。

そして、ショートフリーズする際に初号機、弐号機、零号機が液晶に登場するのですが、ちょっとした特徴を覚えておくと熱くなれます!

これらの3×3の組み合わせで期待度が変わります。

 

まずは、段階別の法則から。

 

 

1段階・・・レア役以上濃厚

2段階・・・強レア役以上濃厚

3段階・・・単独ビッグ濃厚

 

これはほかの解析サイト等でも言われていることなのですが、

次が楽しむためには実は重要で、ぱっとググってみてもなかなか見つからないエヴァの機体毎の特徴です。

 

 

初号機・・・1<2<3の段階で期待度が上がる。出現頻度が一番多い。 オーソドックスタイプ

弐号機・・・2<<<1≒3の段階で期待度が上がる。リールロック1段階が逆に激熱。 変則タイプ

零号機・・・1<<<2≒3の段階で期待度があがる。2段階≒フリーズ。  大器晩成タイプ

 

注目は、弐号機の1段階&零号機の2段階ですね。まぁまぁ試行の自身の実践上の法則です。

ボナの期待度と9種各々の演出は、反比例してると感じています。

あと、成立役や法則矛盾でボナ濃厚!

一応気持ち程度に設定差があり、ショートフリーズは高設定ほど出やすいです。

 

 

 

 

なぜこの話が出たのかというと・・

 

 

 

 

台「キーーーン!!

 

 

引いたからです。

 

ペカマス
お。ショートフリーズや!

機体は?・・・・

 

大器晩成、零号機や。超えろ!1段階超えろ!

 

 

 

 

 

 

台「キーーーーーーン!!!!!

 

 

 

 

ペカマス
ファー―――――!!!!

ってことは・・・?

 

 

 

 

 

台「プチュン・・・・・・。

キュピピピピピピーーーーーー!!!!!

(※文字の大きさでケタタマ音を表現中)

 

ペカマス
キモチイイぃーーー!

注意:これ引くと周りにやたらみられます。

安心してください。402枚役ですよ?

 

 

 

液晶上にカヲルくん降臨です♪

 

カヲルくん
また3万目とはね。

変わらないなぁ君は。

 

ペカマス
神様仏様使徒様カヲル様。

何卒ここはどうか一つお願いします。

 

そんなやり取りがありつつ、打ちすすめていくと・・・

 

 

 

 

(レグ中、加持で456確定)

 

ペカマス
わかってるっちゅーのー!

まぁ答え合わせで来たのでよし。

 

出玉をのほうはというと?

 

 

 

 

1時期1500枚近く入ってきた分がほぼほぼ戻ってきました!

 

ペカマス
まぁ8000回したし期待値的には十分だろ。

ハマりだす前に辞めるのも一つか。

 

そんなことを思っていると。

 

 

聖部長
ここでやめるのはあり得ないな。

スランプグラフをよく見てみろ。

 

ペカマス
はぁ。

いきなり登場しましたけど、これがなんだっていうんでしょうか?

 

 

聖部長
まず、差枚0付近に売り注文が殺到していることはスランプの動きからして明白だろう。

そのことからこの台はなかなかそのラインを超えることができないんだ。

ペカマス
はぁ。まぁ確かにプラスにはいく気がしないですね。

(売り注文だと?何を言ってるんだこいつ?)

聖部長
素人目にはそう映るのかもしれないな。

だが今、高値トライ中のこの状態でやめるのはリスクリワード的にナンセンスだ。

この強いレジスタンスラインを一度超えてしまえば・・・・

ペカマス
しまえば?
聖部長
8000ゲーム分貯めこんだパワーでストップロスを巻き込んで、

大量出玉につながることは間違いないだろう!

100ゲーム足で見た場合の直近の安値を割るまでは続行だ。油断せずに行こう。

ペカマス
あ、はい。

(本当かなぁ。この人大丈夫か?)

 

 

100ゲーム足?で考えて安値を割りそうなくらいだけ下皿にメダルを残し再開。

 

すると?

 

(地味なさいころ演出にて激熱!)

激熱な太ももでBIG当選。

 

さらに・・

 

(歴代通してチェリ重確定目!)

もう一発追加!!

 

これにより・・・

 

 

ペカマス
部長!プラス域に行きました!

 

聖部長
まぁ当然の結果といえるだろう。

まぁ大きなレジスタンスラインをブレイクしたことにより

今度はそこがサポートになってくれることは明白だな。

まだかなりの上値余地があるから引けまで伸び続けるだろう。

おめでとう。大勝ちは確約されたといっても過言ではない。

ペカマス
なるほどですね笑

まぁもうちょっと頑張りますわ。

(そんなオカルトありえねぇよ。ちょっとハマったらやめようっと)

 

 

 

 

(DeadorAlive演出、逆押し枠内バー停止でビッグ1確!)

 

(激熱の第8使途発展&枠レインボー)

 

 

 

ペカマス
え?これテクニカル分析ってまじで効いてね?
聖部長
ここからは最後のふるい落としがあるはずだ。

まぁ流れに身任せておけば大丈夫だ。油断せず行こう。

 

 

(ヤシマ作戦赤文字&リーチ目)

 

(金シャッター→マリ予告&強チェ)

 

(レバオンシャッター、レインボー)

 

 

(1枚役&ビッグ確定)

 

 

ペカマス
な、なんじゃこりゃー!!

テクニカル分析しゅごすぎぃー!!

 

 

 

 

聖部長
当然の結果だな。

 

ペカマス
相変わらずなんて恐ろしい立ち回りしてるんだ・・

 

 

これにて閉店となりこの日の実践は終了となりました。

 

以下実践データ

97 強チェ 黄色 マヤ(1否定)
874 強スイカ 黄色 マリ
251 1枚 青 マリ
445 強スイカ 青レグ 定め あすか
4 弱チェ 黄色レグ 定め あすか

 

515 強スイカ 黄色レグ ルフラン レイ
21 1枚 赤 マリ
241 1枚 黄色レグ さだめ あすか
361 強チェ 青 あすか
260 強チェ 青 あすか
44 1枚 赤 まり sp
9 弱スイカ 黄色レグ さだめ マリ
23 強スイカ 青レグ さだめ あすか
808 強スイカ 青レグ ルフラン マリ

 

67 単独 赤 マリ
415 単独or 黄色レグ ルフラン あすか
161 弱スイカ 青レグ さだめ あすか
192 強スイカ 赤 sp
177 弱チェ 黄色 マリ
51 弱チェ 青レグ さだめ あすか
606 弱チェ 黄色

 

538 1枚 青 あすか
205 1枚 青 まり
112 弱チェ 黄色レグ ルフラン レイ
246 強スイカ 黄色 マヤ
81 1枚 黄色 マリ
41 弱チェ 赤 マリ
152 1枚 赤 マリ
59 1枚 青レグ ルフラン カジ(456確) マリ
365 弱スイカ 青レグ ルフラン マリ
56 弱チェ 赤

 

307 強チェ 赤
168 単独or 黄色レグ ルフラン シンジ
72 強チェ 青 マリ
156 1枚 青 マリ
125 強スイカ 黄色 マリ
255 弱チェ 黄色 マリ
148 弱チェ 黄色 マリ
18 強スイカ 黄色レグ さだめ マリ
39 1枚 黄色

 

7やめ

 

9000ゲーム ビッグ26 レグ15

 

小役関連

ベル 927    1/9.7

弱スイカ  120  1/75.0

弱チェリー  98  1/91.83

滑りベル 135   1/66.6

 

 

ビッグ中小役

弱スイカ  21   1/38.38

チェリー 14   1/57.57

 

 

確定系

マヤボイス(1否定)、レグキャラ加持(456確定)

 

奇偶示唆

ボイス マリ(奇数) 15回

アスカ(奇数) 4回

 

BGM ルフラン (奇数) 6回

運命  (偶数) 9回

 

終了画面系

ビッグSP背景 3/26  11.5%

レグ画面 アスカ(奇数) 7回

レイ(偶数)  4回

マリ(上弱)  3回

シンジ(上強) 1回

 

差枚 +1655

 

機械割​ 106.1%

 

 


 

今回の記事にて、スロットで勝つためにはスランプグラフをテクニカル分析すると非常に高い効果があることがわかっていただけたかと思います。

しかしながら、これはホール側からしてみれば軒並み店をつぶされてしまう恐れがあるので、決して表に出してはいけない立ち回りであることは間違いないでしょう。

 

もし気になる方は部長にこっそり聞いてみるのもいいかもしれません。

ペカマス
テクニカル分析。あると思います。

 

終わり。

 

YouTubeにあった実践動画ではこちらのチェリ男さんの動画が1番参考になりました♪

お時間ある方は是非!

 

ペカマス
ご結婚おめでとうございます。

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